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ますこクリニック (神奈川県横浜市戸塚区品濃町)

外科、小児外科、皮膚科

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医療法人依仁会 MMSみんなの内科の外観 取材記事あり <医療機関の方へ>情報修正や求人掲載のご案内
郵便番号 244-0801
住所

神奈川県横浜市戸塚区品濃町513-5
タウンコート常盤1F

アクセス

JR東戸塚東口より徒歩3分
新川崎駅、横浜駅、保土ヶ谷駅、戸塚駅、大船駅、鎌倉駅、逗子駅、田浦駅、横須賀駅、久里浜駅方面の方は、JR横須賀線が便利です。

バス停「品濃町」下車すぐ
上大岡駅、芹ヶ谷、最戸町、上永谷駅、中永谷、下永谷、日限山、二俣川駅、川上団地、今井町、境木、平戸、緑園都市駅、名瀬、弥生台駅、戸塚駅、秋葉、不動坂、弘明寺駅、井土ヶ谷駅、山谷、引越坂、保土ヶ谷駅、権太坂、平和台方面の方はバスが便利です

TEL 045-829-4976
診療科目 外科、小児外科、皮膚科
休診日 日,祝
公式HP http://www.masuko-clinic.com/
連携先施設 *他医療機関との連携
ますこクリニックではさらに高度な医療、入院が必要な場合は下記の基幹病院と密接に病診連携をとって診療を行っております。

・横浜市立大学附属病院
・横浜市立大学附属市民総合医療センター
・横浜市立市民病院
・国際親善総合病院
・神奈川県立がんセンター
・神奈川県立こども医療センター
・神奈川県総合リハビリテーションセンター
・藤沢市民病院
・大和市立病院
・横浜南共済病院
・横須賀共済病院
・川崎市立井田病院
・横浜市立みなと赤十字病院
・神奈川県立足柄上病院
・静岡県立こども病院
・東芝林間病院
・社会保険相模野病院
・独立法人国立病院機構相模原病院
・大口東病院
・横浜船員保険病院
・藤沢湘南台病院
・茅ヶ崎市立病院
・小田原市立病院
・秦野赤十字病院
・聖マリアンナ医科大学
など多数。

*協力医療機関

横浜市基本健康診査実施医療機関
横浜高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関
横浜市胃がん検診協力医療機関
特長 女性医師 / バリアフリー / 専門医
駐車場 収容台数: 2台 
診療時間
 
9:00-12:30
15:00-18:30

日曜・祝祭日 休診 
*女性医師は火曜日午後は休診です。

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

病院・医院・クリニック訪問記
  • 受付

  • 待合室

  • 細径上部消化管内視鏡検査

医師紹介

院長 増子 洋

1972年  横浜市立芹が谷小学校卒業
1975年  横浜市立上永谷中学校卒業
1978年  神奈川県立横浜緑が丘高等学校卒業
1985年  富山医科薬科大学(現富山大学)
             医学部医学科卒業
1996年  富山医科薬科大学(現富山大学)
             医学博士号取得

1985年4月 ~ 1998年3月  
富山医科薬科大学(現富山大学)第2外科
(消化器外科・小児外科・小児泌尿器科)所属    
神奈川県立こども医療センター泌尿器科・外科     
王立メルボルン子ども病院外科・泌尿器科
(オーストラリア)

1998年4月 ~ 2004年3月  
横浜市立大学泌尿器科所属
横須賀北部共済病院泌尿器科    
神奈川県立こども医療センター泌尿器科     
横浜市立市民病院非常勤

【医学博士】
日本泌尿器科学会専門医・指導医
日本外科学会専門医・指導医
日本消化器外科学会専門医・指導医
消化器がん外科治療認定医
日本消化器内視鏡学会専門医
日本医師会認定産業医
日本小児泌尿器科学会評議員(2001~2003)
日本小児泌尿器科学会専門医
膀胱直腸機能障害指定医
日本小児外科学会会員
日本癌学会会員

ますこクリニックについて

私、院長の増子洋は泌尿器専門医、外科専門医、消化器外科専門医、消化器内視鏡専門医、として長年培ってきた経験と技術を生かし、胃、大腸、肛門、肝臓、胆のう、腎臓、膀胱などトータルに診せていただいております。
特に胃、十二指腸の内視鏡については今まで苦手であった方こそ当院でお受けいただきたいと思っております。
検査後もスムーズにお帰りいただいています。
また女性医師も在籍しておりますので、女性も心配されずに受診いただければと思っております。
火曜日午後以外は医師2人体制で、お待たせしない医療をこころがけております。

訪問員コメント

*医師になろうと思った理由をお話頂きました。
子どもの頃から動物が好きで、動物学者や獣医師になりたいと思っていた時期もあります。
ヘビ、カメ、昆虫類、いろいろなものを飼いましたが、それらの小屋は自分で作っていました。
小学3年生の頃、両親がカンナやノミなど大工道具を買ってくれたときは大喜びしました。
当時、近所で家がたくさん建って、材木の余りをもらえたので、それらで動物小屋を作ったんです。
一度、ヘビが逃げたことがあります。
青大将だったんですが、隣家の浄化槽に入ってしまって、父親とこっそり捕獲に行きました。
その後は小屋をチェックして、逃げられないように工夫して修理しました。
近所迷惑にならないように、というのはもちろん、大切なヘビを二度と逃がしたくない一心で。
そんな子ども時代でしたからずっと生物系に興味がありましたが、化学、物理、地学など理系は全て好きだったので、進路は非常に悩みました。
最終的には「人の役に立ちたい」という気持ちから医学を選びました。

*開業された動機について伺いました。
大学で手術の腕を磨いていくということも魅力的でしたが、大学病院ではある程度重症の患者しか来ませんし、小児外科では新生児を中心とした手術だけです。
もう少し広い年齢層の患者に接してみたい、病気の初期から患者を診察してみたい、という思いでこの病院を開設しました。
当院は泌尿器科以外にも診療科目が多いので、性病、尿失禁、といった、来院を躊躇(ちゅうちょ)しやすい病気でも、他人からはその方がどんな病気で来院しているかわかりませんので気軽に来院できます。
女性医師の副院長が、女性患者を診察し、私は男性を診察する、というように役割分担していますから、女性の方にも気楽に来院していただけたら、と思います。
また、腹痛ひとつとっても、消化器も泌尿器も両方診られるので、原因究明がしやすいですし、内視鏡検査では、消化器・泌尿器とも、痛くない診察を心がけています。