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服部・えびすさまクリニック (群馬県太田市飯塚町)

内科 神経内科 消化器内科 小児科 (ただし循環器内科は、毎月第2、第4の水曜日に非常勤の先生が来られての診療となります。)  

  • 専門医
  • 在宅
  • 駐車場
  • 女医
  • 漢方
  • 早朝
  • 夜間
  • 休日診療
  • 予約・順番
  • バリアフリー
  • 外国語
  • カード利用
  • オンライン診療
医療法人依仁会 MMSみんなの内科の外観 取材記事あり <医療機関の方へ>情報修正や求人掲載のご案内
郵便番号 373-0817
住所

群馬県太田市飯塚町985-1

アクセス

埼玉、群馬、そして栃木までを結ぶ国道407号線から太田市運動公園をランドマークにして東に向かっていくと、左側に巨大な『ベイシアおおたモール』があり、更にその先に進むと右側に太い3本のオレンジ色の柱が見えます。そこが『服部・えびすさまクリニック』
駐車場も広いスペースがあるため、是非お車で起こし下さい。

TEL 0276-55-3111
診療科目 内科 神経内科 消化器内科 小児科 (ただし循環器内科は、毎月第2、第4の水曜日に非常勤の先生が来られての診療となります。)  
休診日 日・祝
公式HP http://www.absu.jp/
連携先施設 太田記念病院
特長 女性医師 / バリアフリー / 外国語対応:英語 / 専門医
駐車場 収容台数: 40台 
診療時間
  月 火 水 木 金 土 日 祝
9:00-11:30○○○○○○--
15:00-17:30○-○○○---

午前中は11時30分までに受付られた方は、全員診察いたします。
火曜日、土曜日は、休診になります。

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

病院・医院・クリニック訪問記
  • 太陽の光がたくさん入る明るい待合室。奥にはお子様のためにキッヅスペースもあります。

  • GE製のMRI 断層写真の読み取りには”慣れと高度な知識”が必要。服部先生は、大学時代から非常に慣れていらっしゃいます。

  • レントゲンでは写らない軟部組織を内視鏡を用いることで、安全かつ正確な手術を行うことができます。

医師紹介

院長 服部 公彦

群馬県出身 平成4年3月 埼玉医科大学 医学部卒 平成4年6月 埼玉医科大学附属病院医学部助手(至平成7年5月) 平成7年6月 社会保険埼玉中央病院神経内科・医員(至平成8年5月) 平成8年6月 埼玉医科大学附属病院医学部助手(神経内科)(至平成10年5月) 平成10年6月 米国メリーランド州ジョンズホプキンス大学麻酔科留学(至平成13年2月) 平成13年3月 原田病院神経内科・医長(至平成13年3月) 平成13年4月 総合太田病院神経内科・医長(至平成16年2月) 平成16年3月 埼玉医科大学病院医学部助手(神経内科)(至平成19年3月) 平成19年4月 埼玉医科大学国際医療センター助教(神経内科・脳卒中内科)(至平成21年11月) 平成21年12月 服部・えびすさまクリニックを開業し院長となるかたわら 埼玉医科大学国際医療センター 非常勤講師(神経内科・脳卒中内科)も勤める。

専門資格 日本内科学会認定認定内科医 日本神経学会認定専門医 日本脳卒中学会認定専門医、 日本老年病医学会認定専門医 人間ドック学会認定専門医 日本頭痛学会認定専門医、 日本医師会認定産業医 身体障害者指定医 学会活動 日本内科学会 日本神経学会 日本脳卒中学会 日本老年医学会 日本人間ドック学会 日本頭痛学会 国際脳循環代謝学会 国際脳卒中学会 日本てんかん学会 日本認知症学会 日本脳循環代謝学会 日本自律神経学会 日本微小循環学会

副院長 服部 伊里子

 

人間ドック専門医 マンモグラフィー サプリメントドック

服部・えびすさまクリニックについて

「自分が健康である  家族が健康である  健康であることが幸せにつながる」 これが『服部・えびすさまクリニック』のモットー 患者さん1人1人が自分自身の健康維持をするにはどうしたら良いのか? それを日々考えて、患者さんと向き合って診察しています。

訪問員コメント

太田市運動公園とベイシアおおたモール沿いの道を通っていると、太いオレンジ色の3本の柱が見えてきます。 そこが『服部・えびすさまクリニック』 駐車場に車を置き、入り口でまず目を引くのが、クリニックの名前の由来でもあり、象徴ともいえる、非常に大きな『恵比寿さま』! 『病は気から』とも言われますが、この恵比寿さまを見ると気持ちが安らぎます。 院内に入るとたくさんの光が差し込み、とても明るい雰囲気の受付 診察室に入ると、蝶ネクタイがトレードマークで柔らかい雰囲気の院長先生が迎えてくれます。 キチンと診察をするため、患者さんのお話、症状を良く聴き患者さんお一人お一人に丁寧に時間をとっておられるという服部先生 患者さんからの信頼も厚く、いつも多くの患者さんが来られ、時には県外からも来られるようです。 埼玉医科大学付属病院 神経内科において脳卒中、脳循環代謝を主に診療してこられ、非常に専門性の高い治療を地元に届けるために2009年に開業されました。 また開院時から高度な診察を患者さんに提供するため、クリニックには珍しく、1.5テスラ MRIやヘリカルCTといった、高価かつ高度な診療技術を必要とする機器を導入されました。 MRIなどで撮影された脳の断層写真は服部先生が読み取りますが、消火器系の断層写真で判断の微妙なものは、群馬大学の専門医の先生の協力も得て診断をするという、念の入れよう! 服部先生のいわれる「健康であることが幸せにつながる」を実現するため、診療科目の他に 頭痛外来 もの忘れ外来 禁煙外来 マンモグラフィ検診なども実施しています。 まさに患者さんの幸せのために、身近で心強い服部先生でした。

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