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あんどう胃・大腸内視鏡クリニック (大阪府大阪市中央区谷町)

内視鏡内科 胃腸内科

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  • 早朝
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  • カード利用
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郵便番号 540-0012
住所

大阪府大阪市中央区谷町1-2-7
大手前ビル6F

アクセス

●地下鉄 谷町線「天満橋」駅 3番より徒歩10秒
●京阪電車「天満橋」駅より徒歩2分

TEL 06-6945-8662
診療科目 内視鏡内科 胃腸内科
休診日 水,日,祝
公式HP https://andocf.com/
特長 夜間診療 / 専門医
予約・順番 完全予約制 / WEB予約あり
診療時間
 
9:00-12:00
13:00-16:00
17:00-19:00

24時間WEB受付はコチラ 

09:00~12:00 診察・ 胃カメラ・大腸カメラ・腹部エコー
12:00~16:00 胃カメラ・大腸カメラ・腹部エコー
17:00~19:00 診察・腹部エコー

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

1.当院は「利益」ではなく「理想」を追求しています。
患者様にとって「ベストな医療」をご提供することをお約束します。
(「不必要な検査」は一切おこないません。)
2.効率重視の「ベルトコンベアー式(流れ作業)による内視鏡検査」は一切おこないません。お一人お一人時間をかけて、院長自身の手で丁寧に「見落としのない」精密な内視鏡検査をご提供することをお約束します。
3.内視鏡検査の結果は患者様にしっかり理解して頂けるように、内視鏡画像を見ながら専門用語の使用は避けて「丁寧に説明する」ことをお約束します。(内視鏡検査結果はカラー印刷して患者様にお渡しします)

病院・医院・クリニック訪問記
  • AEDを設置し、患者様の急変時に速やかに対応できる体制を整えています

  • 高画質デュアルモニターを使用し、わかりやすい説明をしていただけます

  • 大学病院と同等の内視鏡設備を設置

  • 点滴や検査後にもゆっくりできるリカバリーソファ

医師紹介

院長 安藤 祐吾

1999年3月     
 関西医科大学医学部卒業
2000年~2002年  
 関西医科大学付属滝井病院 内科
2002年~2004年  
 済生会泉尾病院 消化器内科
2004年~2005年  
 関西医科大学付属男山病院 内科
2005年~2008年  
 関西医科大学 第一病理学教室 大学院
2008年~2010年  
 関西医科大学病院(高度)救命救急センター
2010年~2012年  
 カリフォルニア大学 留学
2013年~2015年  
 カロリンスカ大学(スウェーデン) 
 内視鏡センター勤務
2016年~2021年  
 関西医科大学病院 消化器肝臓内科 講師
2021年4月      
 あんどう胃・大腸内視鏡クリニック 開設

~所属学会~
日本消化器内視鏡学会
日本消化器病学会
日本内科学会
日本炎症性腸疾患学会
European Crohn‘s and Colitis organization(ECCO)
 
~専門領域~
消化器内視鏡診断・治療・炎症性腸疾患
 (潰瘍性大腸炎・クローン病)
 
~専門医~
日本消化器内視鏡学会 専門医
日本消化器病学会 専門医
日本内科学会 認定医
病理解剖資格 認定医
小児慢性特定疾病指定医
大阪府指定医
(身体障害者福祉法第15条:
  小腸機能障害、直腸機能障害)
 
~難病指定医~
炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎・クローン病)
 

あんどう胃・大腸内視鏡クリニックについて

みなさん、はじめまして。院長の安藤祐吾です。 関西医科大学を卒業後、大学病院および関連病院でたくさんの胃・大腸内視鏡治療・炎症性腸疾患治療を経験することにより研鑽を積んで参りました。2005年から2008年の3年間、関西医科大学大学院で潰瘍性大腸炎に関する研究で学位(医学博士)を取得したのち、2010年から2012年の2年間、アメリカのカリフォルニア大学へ留学、2013年から2015年の2年間、スウェーデンのカロリンスカ大学附属病院で内視鏡医として勤務し、ヨーロッパの内視鏡医たちに内視鏡技術の指導を行って参りました。また、内視鏡業務と並行して、カロリンスカ研究所で潰瘍性大腸炎に関する臨床研究も行いました。日本へ帰国してからは関西医科大学附属病院で大腸グループに所属し、大腸内視鏡治療および炎症性腸疾患治療を対象に診療および研究に携わって参りました。

 

これまでの経験を生かして、地域の皆様が健康で充実した人生を送るためのお役に立てればと思い、ここ天満橋で開院することとなりました。当院では、院長が責任をもって全ての外来診療および内視鏡検査を担当させて頂きますので、安心してお任せ頂けたら幸いです。

訪問員コメント

安藤先生とのインタビューで感じたのは”求道者”というイメージでした。
自分が受けた内視鏡の検査を通じて、ドクターによって患者の負担の違いが大きいということを知り、「患者さんのために」という想いを強く持たれたんだということが伝わってきました。
海外留学や最先端の現場を知る安藤先生は、技術はもちろんのこと、設備も大学病院並みの機器を導入されて、早く病変を見つけて患者さんの充実した生活のお役に立ちたいとのこと。
受診前には費用面の負担も気になるところですが、患者さん目線のHPには、料金もしっかり記載されており、安心して受診することができるなぁと感じました。
難病指定の潰瘍性大腸炎・クローン病の指定医でもあり、検査から継続的な治療まで安心して受けられると感じました。
地域の住民だけでなく、通勤・通学の途中でも受診しやすい立地で、少しでも多くの方に安心してもらえるクリニックが誕生したといえるのではないでしょうか。
 

あんどう胃・大腸内視鏡クリニック