病院検索・クリニック検索TOP 東京都(エリア) 杉並区 荻窪 内科  足と歩行のクリニック 荻窪院

足と歩行のクリニック 荻窪院のロゴ画像

足と歩行のクリニック 荻窪院 (東京都杉並区荻窪)

整形外科 形成外科 内科

  • 専門医
  • 在宅
  • 駐車場
  • 女医
  • 漢方
  • 早朝
  • 夜間
  • 休日診療
  • 予約・順番
  • バリアフリー
  • 外国語
  • カード利用
  • オンライン診療
医療法人依仁会 MMSみんなの内科の外観 取材記事あり <医療機関の方へ>情報修正や求人掲載のご案内
郵便番号 167-0051
住所

東京都杉並区荻窪5-16-12
荻窪NKビル1F

アクセス

JR・丸の内線・総武線・東西線「荻窪」駅 西口より徒歩1分

TEL 03-6383-5685
診療科目 整形外科 形成外科 内科
休診日 日,祝
公式HP https://www.ogikubo-footwalk.clinic/
特長 カード可 / 専門医
予約・順番 事前予約もしくは当日順番待ちで受診していただきます。
診療時間
  月 火 水 木 金 土 日 祝
9:30-13:30○○○○○○--
15:00-19:00○○○○○○--

診療時間はこちらからご確認ください 

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

病院・医院・クリニック訪問記
  • 受付・待合室

  • 診察室

  • レントゲン室

  • 集束型体外衝撃波疼痛治療器械

  • 中待合・お着替え室

医師紹介

院長 村井 峻悟

整形外科専門医

足と歩行のクリニック 荻窪院について

2021年現在、日本は超高齢社会です
医療費の社会的負担も増え続けています。
​こどもの足の変形もまた増え続けているともいわれています。
「歩く」という事はヒトの営みにおいてとても大きな領域をしめています。
歩けなくなるということは寝たきりになるということ。
「歩ける」ことが健康で質の高い生活の大前提だと思います。
しかし、日本には足と歩行を診る医師がいません。
私自身は滋賀医科大学を卒業していますが、残念ながら日本で足病学を学ぶことはできませんでした。
足と歩行のクリニックは米国の足病医から直接指導をうけている日本で唯一のクリニックです。
歩けないをなくしたいを掲げ
足と歩行を支え、歩くための医療を提供する
それが日本の未来を明るくすると信じ、研鑽したいと思っています
足が気になると思ったら、どんな些細な事でもかまいません。
どうぞお気軽にお越しください.

院長 村井 峻悟

訪問員コメント

「歩けないをなくしたい」——足と歩行の専門クリニックで、健康な未来を支える
東京都杉並区・荻窪にある「足と歩行のクリニック 荻窪院」は、整形外科・形成外科・内科の診療を通じて、地域の皆さまの“歩く力”を守る専門クリニックです。院長の温かな人柄と、唯一無二の専門性が、多くの患者さんの信頼を集めています。

院長は、医療家系ではないながらも「人を助けたい」という想いから医師の道を志し、スポーツ経験と直結する整形外科、そして日本ではまだ馴染みの薄い“足病医学(ポダイアトリー)”に強い関心を持って歩んできました。

「巻き爪や魚の目、歩き方の違和感……どこへ相談すればいいかわからない」という患者さんの声をきっかけに、足と歩行のトラブルに特化した医療の必要性を強く感じ、このクリニックを開院されました。アメリカでは専門医が1万5千人以上いるという足病分野を、日本でもしっかり根付かせたいという思いから、日々治療と啓発に努めておられます。
特に、歩行動画撮影から歩行分析を行い、一人ひとりの足に合わせたリハビリの提案など、患者さんの「歩く力」に真摯に向き合った診療が特長です。院長は「ただ寿命を延ばすのではなく、“自分の足で歩ける時間”を伸ばしたい。歩くということがとても大切です。」と語ります。

現在、杉並区と連携し足の測定会なども行っており、患者さんの不安や疑問に丁寧に寄り添いながら、「歩きながら治す医療」を実践。高齢の方はもちろん、若い世代の方でも「足のちょっとした違和感」があれば相談できる、そんな心強い場所です。
「魚の目やタコでも、遠慮せず病院に来てほしい」——そんな院長の言葉には、誰もが安心して足を運べる医療のあり方への想いが詰まっています。
歩行の悩みがある方、慢性的な足の痛みにお困りの方、ぜひ一度、足と歩行のクリニック 荻窪院を訪れてみてください。きっと、今まで知らなかった“足の健康”の大切さに気づくはずです。

足と歩行のクリニック 荻窪院

新着クリニック一覧