病院検索・クリニック検索TOP 宮城県(エリア) 仙台市泉区 長命ケ丘 整形外科  仙台たなか整形外科スポーツクリニック

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仙台たなか整形外科スポーツクリニック (宮城県仙台市泉区長命ケ丘)

一般整形外科 スポーツ整形外科 リハビリテーション科

  • 専門医
  • 在宅
  • 駐車場
  • 女医
  • 漢方
  • 早朝
  • 夜間
  • 休日診療
  • 予約・順番
  • バリアフリー
  • 外国語
  • カード利用
  • オンライン診療
医療法人依仁会 MMSみんなの内科の外観 取材記事あり <医療機関の方へ>情報修正や求人掲載のご案内
郵便番号 981-3212
住所

宮城県仙台市泉区長命ケ丘2-21-1
ブランチ仙台WEST2F

アクセス

●バスをご利用の方
・地下鉄「八乙女」駅より
 仙台市バス30系統・35系統「八乙女駅入口」行き
 「上谷刈山添」下車 徒歩5分
・仙台駅より
 宮城交通「仙台駅前」2番乗り場
 「宮城大学」「泉アウトレット」行き
 「桜ヶ丘七丁目東」下車 徒歩約3分
●お車をご利用の方
・仙台駅・県庁市役所方面より
 「県道264号線大衡仙台線を泉パークタウン方面
 「長命ヶ丘東」進行交差点左折すぐ
・泉中央・八乙女方面より
 仙台北環状線を中山方面
 「長命ヶ丘東」信号交差点からすぐ

TEL 022-341-8605
診療科目 一般整形外科 スポーツ整形外科 リハビリテーション科
休診日 日,祝
公式HP https://tanaka-sports-cl.com/
特長 バリアフリー / 専門医
駐車場
診療時間
 
9:00-12:30※1※1
14:30-18:00※1

※1. 休診(外部手術)

受付は開始15分前から終了30分前迄です。

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

病院・医院・クリニック訪問記

医師紹介

院長 田中 稔

1989年3月
富山医科薬科大学医学部 卒業

1989年4月
富山医科薬科大学医学部 入局

1990年4月
東北大学麻酔科 入局

1993年9月
東北大学整形外科 入局

1994年4月
米沢市立病院整形外科

1998年9月
磐城共立病院整形外科

2000年4月
竹田綜合病院整形外科 科長

2004年7月
スポーツ外来、肩・肘関節専門外来を開設し、スポーツ選手に対するメディカルチェックとコンディショニングを推進。各種学会にて肩関節鏡視下手術の技術指導の講師を務める。また、アメリカ整形外科学会や国際肩肘関節学会など海外での学会活動を、行い肩・肘関節部門最優秀賞受賞。

2008年9月
東北労災病院整形外科に新に開設されたスポーツ整形外科の部長として赴任。関節鏡手術の専門医としてスポーツ障害や肩、肘、膝関節の鏡視下手術を行う。また仙台育英高校など宮城県内の高校だけでなく、花巻東高校や山形中央高校野球部のメディカルチェックとコンディショニングの指導を行う。

2009年9月
東北ゴールデンイーグルスチームドクターとしてプロ野球の診療、サポートを行う。

2019年5月
仙台たな整形外科スポーツクリニック設立

・日本整形外科学会認定医
・日本整形外科学会スポーツ認定医
・東北楽天ゴールデンイーグルスチームドクター
・日本肩関節学会代議員

仙台たなか整形外科スポーツクリニックについて

【クリニックついて】

 

5月14日にブランチ仙台WEST棟2F に仙台たなか整形外科スポーツクリニックをオープンさせていただきました。東北ゴールデンイーグルスチームドクターとしての知識、経験、技術を活かし、スポーツに関わる方だけでなく、お子様からご年配の方まで幅広く診療し痛みに悩む多くの方々に寄り添い、安心して通って頂けるクリニックを目指します。また鏡視下手術の専門医として連携病院である徳洲会病院で手術も行ないます。どうぞお気軽にご相談ください。

訪問員コメント

明るさと落ち着きを兼ね備えた院内にはいると、受付の方に爽やかな笑顔で対応していただき、待合室で少し待ちながら何気なくスタッフの方の動きを見ていました。そして田中院長より最初にお話しを伺ったことは、“ご自分も含めスタッフ全員がそれぞれの立場で、患者さんに来て良かったと思っていただけるよう、出来る限りの対応を心掛けています”とのこと、その言葉通り田中院長の方針がスタッフの皆さんにも、よく浸透していると感じました。ホームページにもありましたが、バイク事故をきっかけに英文科から医学部への方向転換。それを決断した、“やらないで後悔するようなことのないようにしたい”と言う思いがスタッフ全員で共有され、患者さんへの小さな対応にも実践されているようです。

一週間のルーティンとして提携病院での手術と、クリニックでの診療を勢力的にされているのは、勤務医では思うように出来ない術後の患者さんへの細やかなフォローを、第一に考えておられるようです。

もともとスポーツマンであった田中先生、お休みの時にはゴルフで気分転換をされているそうです。