病院検索・クリニック検索TOP 千葉県(エリア) 八千代市 勝田台 眼科  加藤眼科

加藤眼科のロゴ画像

加藤眼科 (千葉県八千代市勝田台)

眼科

  • 専門医
  • 在宅
  • 駐車場
  • 女医
  • 漢方
  • 早朝
  • 夜間
  • 休日診療
  • 予約・順番
  • バリアフリー
  • 外国語
  • カード利用
医療法人依仁会 MMSみんなの内科の外観 取材記事あり <医療機関の方へ>情報修正や求人掲載のご案内
郵便番号 276-0023
住所

千葉県八千代市勝田台1-14-72

アクセス

京成勝田台駅・東葉高速勝田台駅より、徒歩3分

TEL 0474-84-0406
診療科目 眼科
休診日 日,祝
公式HP http://www.kato-eye-clinic.com/
連携先施設 東邦大学医療センター佐倉病院
東京女子医科大学八千代医療センター
日本医科大学千葉北総病院
慶應義塾大学病院
病床数 7 床
特長 バリアフリー / 外国語対応:英語 / 専門医
予約・順番 電話・インターネット予約のご案内をご覧ください
駐車場 収容台数: 10台 
診療時間
 
8:30-11:30※1
13:30-17:00

※1. 土曜日のみ午前8:30から12:15まで

電話・インターネット予約のご案内はこちらから 

予約フォームはこちらから 

診療時間は変更される場合がございます。
診療の際には必ず医療機関に直接ご確認ください。

病院・医院・クリニック訪問記
  • 明るい待合室

  • 手前から、Nd:YAGレーザー(2009年3月)、マルチカラーレーザー

  • 手前から、OPDスキャン(角膜形状解析装置)、デジタル眼底カメラ、シラスHD-OCT(眼底三次元解析装置)

医師紹介

院長 医学博士 加藤 克彦

<経歴>

1988年3月慶應義塾大学医学部卒業。
1988年5月~慶應義塾大学病院眼科にて研修。
1991年4月~佐野厚生総合病院眼科。同年7月より医長。
1993年7月~慶應義塾大学病院眼科助手。
水晶体外来に所属して白内障診療等に従事。
1996年2~6月亀田総合病院(鴨川市)に眼科部長として短期出張。
1996年10月~東京電力病院眼科科長。
1998年4月~加藤眼科副院長。同年医学博士号取得。
2002年4月~加藤眼科院長。

日本眼科学会認定眼科専門医。
前慶大眼科非常勤講師。

<資格>

日本眼科学会認定眼科専門医
 

所属学会:

日本眼科学会、
日本眼科手術学会、
日本白内障屈折手術学会、
日本白内障学会、
日本コンタクトレンズ学会、
アメリカ白内障屈折手術学会 前慶大眼科非常勤講師。

専門は白内障手術。
眼科全般にわたり質が高く、かつ患者様に満足していただける診療と手術を目指しています。
手術後の「後発白内障」の治療も得意としております。
 

名誉院長 医学博士 加藤 昌義

<経歴>

1937年生まれ。千葉大学医学部卒。
インターン後、千葉大学附属病院、日立総合病院、関東労災病院を経て南八幡眼科(市川市)を開設。 1976年八千代市勝田台に転居し、加藤眼科を開設。
以来院長を務める。
2002年3月末をもって1998年から務めていた千葉県眼科医会会長を辞し、同時に加藤眼科院長を退任。
2002年4月より加藤眼科名誉院長。

<資格>

日本眼科学会
関東甲信越眼科学会会員
専門は眼科一般・緑内障。

加藤眼科について

加藤眼科は"3つのC"を医療サービスの基本と考え、
これらを通じてcomfortable(快適)な医療を実現することを経営の理念とします。

 
1.Conversation:

会話 サービス業の職員にとってお客様(customer)と接する時間をできる限り気持ちの良いものとするのは当然の心構えですが、そのためには自ら進んで患者様に話しかける姿勢が必要です。 常に挨拶を心がけるのはもちろん、待ち時間の間、診察中、診察後などさまざまな状況において患者様のお気持ちを察しながら会話を交わすことがより良い人間関係を築く第一歩となります。
  

2.Cooperation:

協調性 医師を含めた職員全員が意志を通じ協力しあって患者様の治療に当たることが全人的な医療の提供につながります。
  

3.Communication:

双方向の情報伝達 情報を公開・発信して医療のプロフェッショナルとしての考えをアピールすると同時に、患者様のご意見を伺ってそのご要望に迅速かつ明解に対応して行くことが重要です。
  
 この中で第1点のConversationは非常に重要です。常に患者様のお気持ちを察し、”自分が相手の立場であったらどのように感じるか”ということを考え、また、患者様は常に職員の一挙手一投足に注目していらっしゃるということを忘れてはなりません。
  
さらに、改善すべき点を常に見いだそうとする姿勢がないとマンネリズムに陥ってしまいます。 したがって、接遇面では以下の3点を行動指針とします。
   
1.常に患者様のお気持ちを察して自分から話しかけます。
 
2.常に自分が見られていることを意識します。
  
3.常に改めるべきことはないか考えます。
 
  

訪問員コメント

院長先生とお話させて頂き、最新のより良い治療を多くの患者さんの為にという思いを感じました。 勉強熱心で、常に向上心を持っている院長先生でした。